“何か面白いことがないかなぁ“と私は日々の生活を送っています。
ここで誤解していただきたくないのは、私の面白いや楽しいは、もしかするとあなたにとって必ずしも同じ感情がわき、思わず笑ってしまうようなことではないのかもしれないということ。
もしかすると嫌悪感さえ与えてしまうこともあるかもしれません。
“何か面白いことがないかなぁ“と私は日々の生活を送っています。
ここで誤解していただきたくないのは、私の面白いや楽しいは、もしかするとあなたにとって必ずしも同じ感情がわき、思わず笑ってしまうようなことではないのかもしれないということ。
もしかすると嫌悪感さえ与えてしまうこともあるかもしれません。
春です。人事異動、入社、進学、進級がある時期です。今回は特に「進級とクラス替え」について考察してみたいと思います。私は、教師ではありません。だから、いろいろな発想を勝手にしてしまうことができます。もし、そこに間違いがあると申し訳ありません。
納得できない新しいクラス、どうしても受け付けられない人が新クラスにいる、など今回の記事を読み解くことができたとすれば、あなたの立ち位置がわかり、少しは楽に、そしてなによりそのクラスにおけるあなたの責務(せきむ)が見えてくるはずです。現時点では憂うつで、学校に行きたくなくなっていても、それを確認するためにも、今後、1ヵ月は頑張って学校に行ってほしいのです。最終的な正解は、1年後、もっといえば最高学年にならなければ見えてこないのですがね。
*新クラスの名簿を準備して読んで見て下さいね
今回が初めてになるかもしれません、後回しにしておいた課題のフォローをさせていただきます。テーマは“臭覚”についてです。人の大多数は、正常に五感が備えられており、大なり小なり機能しているようです。では、今回なぜ臭覚にスポットをあてるのかが、最後のまとめに大きく影響します。
今回は、急な変化の対処についてです。私、2年ほど前でしょうか、大好きなハンバーグを食べていた時です。いきなりガリッっと何か固いものをかじった時の音が頭の中に響きました。
「あっ、これって流行りの遺物混入!?自分もまだまだ流行に見離されていなかった」
と少しうれしくなりました。
今回は、私の“イジメ・イジメられ”について開示も含めて振り返ってみたいと思います。
そこにはどこか規則性があったようにも思います。現在、イジメられていると思っているあなたの参考になればと考えますが、とにかく頭の中がまとまっていないので、書いてみないとどのような文章になるのか予測ができません。という言い訳を最初に入れておくと気が楽になります。

私には、未だに解決ができない問題があります。
もしも、賢者がいたとします。その人に、
「あなたはすべての事柄に対して、すべてのことを答えることができますか?」
と聞いてしまうと思いますが、おそらくその賢者は、
「私は賢者です。分からぬことなどありません」
と、お答えされるでしょうか。
